<フェードアウト>
 <comment>
母編メイン３もしくはメイン3-1の後自動発生　
黒背景
</comment>
<フェードイン>
「\N[1]」
家庭教師として居候してから数日、いろんなハプニングが起きたが、少しづつかなちゃんが僕に心を開いてくれてるのが分かって少し嬉しい。

「\N[1]」
勉強も順調に進んでいるし、この調子でかなちゃんが学校に通えるようになれたらいいのだけど…
<フェードアウト>
 <comment>
フェード 背景：大学　昼   立ち絵同級生
</comment>
<フェードイン>
◇
よっ！\N[1]！家庭教師のバイトは順調？

「\N[1]」
まぁ、順調だよ。そっちはどうなんだよ、彼女の一人でも出来たのかぁ？

◇
全然だな。ま、いいんだ、俺はもう男どもと仲良くやっていくと決めたんだ。

「\N[1]」
随分な覚悟だな…

◇
そう言うわけだから、今日はイツメンで飲み会な！
一人３千円だ！

「\N[1]」
なんだよ、飲み会の誘いかよ～

◇
俺が誘う時は飲み会くらいなの知ってるだろ～

◇
もちろん！女の子はいねーから！彼女いる奴出禁だから！

「\N[1]」
またかよ…じゃあ、高橋参加出来ないじゃん。

◇
そうだ、あいつは先週までは仲間だった…だが、
数日前彼女が出来た高橋はイツメンから晴れて卒業だ！

「\N[1]」
卒業ね…

◇
お前はまだ行かないでくれよ～？
俺、お前には期待してんだわ♪

「\N[1]」
そんな期待されても困るよ…でも、まぁ、
最近息抜きしてないし、今日の飲み会は参加する。

◇
よしよし！じゃあ、大学終わりにここ、集合な！
<フェードアウト>
 <comment>
フェード   足音
</comment>
<フェードイン>
「\N[1]」
はぁ…相変わらずだな…さて、今日は飲み会だし、
まきさんには連絡しておこう。

…。


…。
……。


…。
……。
………。
<フェードアウト>
 <comment>
フェード   ウエイト100
～飲み会終わり～
背景：住宅街：夜
</comment>
<フェードイン>
「\N[1]」
あぁ…飲み過ぎて遅くなっちゃったなぁ…

「\N[1]」
こんな時間じゃ、まきさん達寝ちゃってるかな…
静かに家に帰らないと…
<フェードアウト>
 <comment>
フェード   場所移動：リビング
色調：夜    ソファーで寝る父
寝室のベッドではまきが寝ている
</comment>
<フェードイン>
「\N[1]」
ただいま戻りました…ってやっぱ皆寝てるよね…
部屋真っ暗だし。

「父」ん～むにゃむにゃ…

「\N[1]」
あれ、誰か…いる…？
 <comment>
主人公歩いてソファーまで
</comment>
「\N[1]」
あ、あれ、かなちゃんのお父さん！

「\N[1]」
って、結構なお酒の匂い…
今日はお父さんも飲み会だったのか…

「\N[1]」
気持ちよさそうに寝てるなぁ…

「父」
あぁ…かなぁ…ななぁ…まきぃ…

「\N[1]」
家族の名前呼んでる…って、なんだ？何か手に持ってる…

「\N[1]」
…。

「\N[1]」
ひっ！？

「\N[1]」
こ、これっ…かなちゃんとななちゃんの下着！？

「\N[1]」
し、しかも…このドロッとした白濁した液体は…

「父」
スースー…

「\N[1]」
ま、まさか…

「父」
ん～…はっ！私は、何をして…

「父」
って、あぁ…\N[1]さんか。君の飲み会帰りかい？

「\N[1]」
あ、は、はい…

「父」
今日はつい飲み過ぎてここまでの記憶があんまりなくってね…知らないうちに寝てたみたいだな…

「父」
すまないが…飲み物持ってくれないかな。

「\N[1]」
あ、はい。
<フェードアウト>
 <comment>
フェード
</comment>
<フェードイン>
「\N[1]」
どうぞ…

「父」
ありがとう…ゴクリ。

「父」
で、どうしたのかな？私に何か用事でも…？

「\N[1]」
あ、いや！な、何でもないです！
あの、僕何も見てないですから！

「父」
ん…？あぁ！これ…

「父」
これは…その…誤解しないで欲しいのだが…

「父」
…。いや、
こんなもの見られて言い訳出来るわけもないか…

「父」
正直に言おう…私は娘に欲情してるんだ…

「\N[1]」
っ！！

「父」
実際に何かしようと思ったことはないぞ？

「父」
た、ただその…
たまにこういう事はしてるってだけで…な。

「\N[1]」
あはは…そ、そうですか…

「父」
我ながら娘たちは二人ともまきに似て美人だ…
スタイルもいい…

「父」
父として誇りに思うあまり…欲情してしまったのさ…

「父」
君は！かなとななの事どう思うかい！？

「\N[1]」
えぇ！？ぼ、僕じゃ…
 <ShowChoices: ウィンドウ, Middle , デフォルト, 禁止>
 <When: 「二人とも美人」>
「\N[1]」
お二人とも綺麗な子だと…

「父」
そうだろう！？
思わず抱きたくなるくらい綺麗な子達だろう！？
 <When: 「二人とも可愛い」>
「\N[1]」
お二人とも可愛い子だと…

「父」
そうだろう！？
思わず抱きたくなるくらいかわいい子達だろう！？

「二人ともヤリたい」
「\N[1]」
正直ムラムラは…しますね。

「父」
そうだろう！？
見ただけで勃起するくらいだろう！？
 <End>
 <comment>
共通
</comment>
「父」
いやぁ…君とは有意義な話が出来そうだよ…！

「父」
ちょっと娘たちについて語り合わないかい？

「\N[1]」
えぇ…いやぁ…今日は夜も遅いですし…

「父」
話に付き合ってくれたら、
かなの性感帯を一つ教えてあげるが…？

「\N[1]」
１時間お話させてください！

「父」
よしよし…まずななだ。

「父」
あの子はまきに似て巨乳だと思わないかい？

「\N[1]」
そ、そうですね…大きいと思います。

「父」
風呂上りに全裸を見たことがあるが…一瞬で勃起した。

「父」
プルンとハリのある肉にツンっとたった乳首…

「父」
若さ故のピンク色…あぁ…股間に来るぞぉ…

「\N[1]」
ゴクリ…（お、お父さん表現力えげつないぞ…）

「父」
舌で転がして涎まみれにしたら
つやつやのエロ乳首になるだろうねぇ…

「父」
それを指で弾いて反応を楽しむ…
想像しただけで…ゴクリ。

「\N[1]」
やばいです…何かが起き上がってきそうです。お父さん。

「父」
いいぞ、その調子だ…次はかなだ！

「父」
かなは控えめのおっぱいだが…乳首がおっきいい！

「父」
控えめだからこそ存在感のある乳首は
一度見たら忘れられない…！

「父」
指でつねってこねくり回して引っ張り上げて…

「父」
ツンっとたった所口に含んで舌で転がして弄ぶ…

「父」
あの子はまだ性を知らないうぶな子だからなぁ…

「父」
可愛いらしい声で感じてくれるはずだ…

「\N[1]」
はぁ…はぁ…リアルです…お父さん。

「父」
そうだろう…そうして想像し、
立ち上がった我が息子を一気に扱きあげる…

「父」
その手には娘達の使用済みの下着を握って…

「父」
使用済みの下着についた娘達の膣液の香りを堪能し、
息子にすりつける…

「父」
俺の我慢汁と混ざっていい潤滑液になって
手の滑りはよくなるのさ…

「父」
そうして白熱した先に出来たのが、これだ。

「\N[1]」
あ、あぁ…その、精液まみれのパンツ…

「父」
おそらくそのあとの押し寄せる快楽と幸福感に私は
気を失って寝てしまったんだろう…

「父」
起こしてくれたの君でよかったよ、
心の底から感謝しているよ…！

「\N[1]」
そ、それは…良かったです…（くそぉ…
お父さんの話がリアルすぎて、勃起したぁ…！）

「父」
あぁ…君に胸の内をさらけ出したら少しスッキリしたよ…
ありがとう。\N[1]くん。

「\N[1]」
い、いえ…僕もすごい経験をさせてもらいました…

「父」
あ、そうそう、かなの性感帯の一つは…おへそだ♪

「\N[1]」
おへそ…？可愛いですね♪

「父」
そうだろう？前にお腹が痛いと言うから、
さすってあげたときについ出来心で、
ヘソに指を突っ込んでクリクリしてしまってな…

「\N[1]」
えぇ！？

「父」
だが、かなの反応はビクビクと震えて、
顔を真っ赤にしていいたのだよ。

「父」
それで確信した。ここがかなの性感帯だと。

「\N[1]」
やばいです。お父さん。

「父」
だがいい話だっただろう？

「\N[1]」
そ、そうですね…ちょっと興奮しました…

「父」
じゃ、そう言う事だから、私はもう一度寝るよ。
今度はベッドで…ね。

「\N[1]」
あ、はい…お休みなさい…お父さん…

「父」
君も一発抜いてから寝るといい。お休み。
 <comment>
父が歩いて寝室へ
先に寝てるまきの隣で寝る
</comment>
「\N[1]」
はぁ…はぁ…壮絶な話だった…

「\N[1]」
酔った勢いで話してくれたんだろうけど…

「\N[1]」
ちょっと、
かなちゃんとななちゃんが可哀想になって来たな…

「\N[1]」
あぁ…でも、
この勃起してしまったちんぽが収まる気がしないなぁ…

「\N[1]」
言われた通り一発抜いてから寝よう…
<フェードアウト>
 <comment>

</comment>
<フェードイン>



























